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2014年3月17日 (月)

竿の錘負荷と飛距離

よく「体力に合った竿を使いましょう」って聞くが

投廻の体力に合った竿は、やっぱり33号だよなぁ~。

でも、サンダウナーの33号と35号を投げ比べた結果、フルスウィング時では

35号の方が半色程度、飛距離が伸びると土曜日の投げ練で判明。

中師匠も竿を折ったオジサマもこの結果に対して

「当たり前」とのご意見をいただいた。

今日のテーマに対する答え

飛距離が欲しけりゃ硬い竿を使え!

ここから続きは、投げ練の感想(メモ)

投廻のサンダウナーCPⅡ 33-405改(2014仕様)

トップから

T-MNST8,T-KWSG8,T-KWSG8,T-KWSG10,T-KWSG12,T-KWSG20,EMNSG30

の7点ガイド(#2は2点ガイド)でリールシートは840mm、バットガイドまでは1200mm。

逆付けしたバットのオーシャンガイドはイイ感じ(投げ練の感触)。

飛距離は欲しいけど、日々デスクワーク(温室育ち)の中年オヤジには

サンダウナーCPⅡ 33-405が今年もエースロッドになりそうだ。

このまま書き続けると

また、ガイドの変態話しになりそうなので

今日はここまで。

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