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2014年12月13日 (土)

ルーフガイドシステムを勉強して、あれこれ考えてみた

ルーフガイドシステム(RGS)とは、

ゼナック っていう

かなり有名な釣具メーカーの

オリジナルガイドシステム。

まあ、簡単に言うと

背高Wチョーク、オール小径、多点ガイドシステム

って感じかなsign02

なんてたって、ガイドリングサイズは

バッドが7、第2チョークが6(SiC)

おまけに見た目(デザイン)がカッコイイsign01

俺がルアーマンだったら絶対買うなsign03

そこで、このガイドシステムを参考に

既存ガイドを使った、投竿のガイドシステムを

考えてみた(妄想)smile

背高小径チョークって言えば、LCガイド

普通は、LCSG20→LCSG16 だけど

LCSG20→LCSG12M ってしたら

どうなんだろうsign02

折角だから、いつものアレ(グラフ)↓

20141212_tgs

なんかイイじゃんsign01

ガイドとラインの当たりがバッチリだねsign03

誰かLC12M、試した人いないかなsign02

ちなみに自分で実際にやってみる予定はありませんsmile

今のところ、TGS(投廻ガイドシステム)は

短足チョークガイドを採用して

竿の捻じれを防ぎ

錘の乗りと投げ心地を

重視していますsign01

そして、ガイド数は

飛距離重視→6点

魚釣り重視→7点

8点以上は不要と判断していますsign03

TGSの設定根拠は、話しが長くなるので

また今度、気が向いた時にでもpaper

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